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あと1ヶ月
修士論文の第一稿提出まであと1ヶ月。


※全然更新できない間も訪問してくださった方、
ほんっとうにありがとうございます!

※拍手、あっざっっっす!
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【2008/11/03 17:08 】 | 徒然 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
あーーーー
時間がないーーー。
ブログ書きたいーーー。


※拍手あざーーーーーっす。
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【2008/10/16 01:33 】 | 徒然 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
再開
ちょっと落ち込むことがあって、
気分転換に一人旅行に出かけて、
旅行先で素敵な出会いがあって、
なんだかスッキリして、
ブログ再開に至る。

次回からふつうの記事に戻る。

※休止中も訪問してくださった方、前記事に拍手をくださった方
ありがとうございました。
※本記事への拍手、あっざーーっす。
【2008/09/14 17:53 】 | 徒然 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
服は、僕が脱がせたかった
『結婚と純愛のあいだ』(松田美智子,2004)を読んだ。

あらすじ―――
主人公は国枝比佐子、28歳のOL。
30歳を前にして結婚を焦る一方で不倫をしていた。
不倫相手との関係が悪くなり悩んでいたところに、
純朴な青年と出会った。あることがきっかけで
青年から大きな愛情を受け、彼女の中に変化が起きる。
しかし彼女自身がその変化に気づいたときには、
青年は・・・。
―――――――

数年前に「負け犬」という言葉が流行った。
そのときの作品なのだろうか。


はっきりいって、主人公にはまったく共感できなかった。
著者は現代女性の等身大の姿を表現したかったのか?と思うが、
こんな女いないわよ、と思ってしまった。


だが、青年の気持ちを追うと、心に響くものがあった。
特に「服は、僕が脱がせたかった・・・」の台詞は心臓にキュっときた。


本記事では、青年の方に焦点を当てて感想を書く。
以下、ネタばれあり


※拍手をくださった方、ありがとうございました!
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【2008/08/04 02:26 】 | 小説の感想 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
『夏目友人帳』
今期オススメのアニメの話。
原作は少女漫画の人気作品だそうです。


「妖怪が見える少年、夏目貴志はある日祖母の遺品である
「友人帳」を手にする。しかし、その「友人帳」は祖母・レイコが妖
怪をいじめ負かした結果、奪った名が書いてある契約書だった。
それ以来、名を取り戻そうとする妖怪達から狙われるようになっ
てしまった夏目は、とあるきっかけで用心棒となった妖怪のニャ
ンコ先生と共に、妖怪達に名を返す日々を送りはじめる─。」 
(wikiより)

※拍手をくださった方、ありがとうございました!
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【2008/07/31 22:12 】 | アニメの感想 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
やぁ〜め〜てぇ〜く〜だ〜さぁ〜〜〜〜〜い
肉をぉつかむのをぉ〜〜や〜め〜て〜くださ〜〜い。


なっちゃんはどうしても分かっていないらしい、
という短い話。


※拍手、あっざーーーっす!
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【2008/07/29 17:06 】 | なっちゃん | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
君の見た夢は
なっちゃんが
「朝方ね、イヤな夢を見たんだ。」
と、話しかけてきた。

悪夢と言う割には、さして嫌そうでもない顔。
大体、口の端が上がっている。


※拍手、ありがとうございます!
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【2008/07/28 21:52 】 | なっちゃん | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
『神様のパズル』
本屋で映画化のPVを見て、
この小説を読んでみようと思った。


全体の雰囲気は、超物理的SF純愛キャンパスライフという感じ。
けれども、大きなテーマは
「なぜ自分は生きているのか?」
という、だれしも一度は悩む疑問。


本屋の宣伝文句には小松左京賞(2002)受賞とあった。
左京賞というのが、どんなものか知らないが、
そのような肩書きがなくとも、
パラパラと本をめくっただけで、本に吸い込まれる。


ラノベ調の表紙とギャップのある内容。
物理好きにはコリャタマランな設定。
淡々とした語り口もよかった。
読後感はいずれココにも書こう。


ただその前に
一言申し上げたい!
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【2008/07/23 23:04 】 | 小説の感想 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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